会社概要
 会社沿革
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会社概要
会社名日本精機株式会社
代表者代表取締役社長 杉本光利
創立年月日昭和37年8月1日
資本金10,000,000円
本社所在地静岡県浜松市南区恩地町1555
敷地面積6,933m2(本社工場)
6,449m2(都田テクノ工場)
建物面積3,200m2(本社工場)
998m2(都田テクノ工場)
従業員数40名

会社沿革
1960年(昭和35年)創業者・杉本眞一が長年の経験を基に個人営業にて心なし研削盤の製造を開始。
1962年(昭和37年)現在地に日本精機株式会社を設立。BG-13型センタレス・グラインダーの製造販売を開始。
1963年(昭和38年)LG-18型センタレス・グラインダー開発。
1964年(昭和39年)MG-16型センタレス・グラインダー開発。
1967年(昭和42年)センタレス・グラインダー用自動研削装置および各種省力化自動装置の製造販売を開始。
1968年(昭和43年)BG-13型センタレス・グラインダーをBG-14型に改造。
1975年(昭和50年)HG-24型センタレス・グラインダーを開発。
1976年(昭和51年)HG-24W型センタレス・グラインダーを開発。
1977年(昭和52年)新組立工場完成。
1979年(昭和54年)新機械工場完成。
1980年(昭和55年)組立工場拡張。
1984年(昭和59年)新組立専用第二工場(試験研究室含む)完成。
CNCセンタレス・グラインダー開発。
1987年(昭和63年)CNC同時2軸砥石成形装置完成。3軸制御装置完成。
1990年(平成 2年)浜松都田テクノポリス進出決定。
1991年(平成 3年)組立第三工場完成。
1993年(平成 5年)都田テクノポリスに技術センター完成。

平成5年より平成10年に亘り、全機種の全面改良を行い新型となる。
1998年(平成10年)HGB-24SP型センタレス・グラインダーを開発。
1999年(平成11年)社長に杉本光利が就任。
2001年(平成13年)本社事務所棟、計測室完成。
2007年(平成19年)組立第二工場拡張。
2010年(平成22年)MSG-18型・LSG-20型センタレス・グラインダーを開発。
2016年(平成28年)組立第二工場拡張。